お父サンタの寄り道。ハーフ&ハーフ餃子が届けるクリスマスの夜
餃子房223 -tsutsumi-
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メリークリスマス!
今日は、“お父サンタ”とハーフ&ハーフ餃子のクリスマス物語をお届けします。
■ 仕事が思ったより早く終わった夜、お父サンタは寄り道をする
クリスマスの夕方。
「今日は思ったより早く帰れそうだな…」
そうつぶやきながら、車を走らせるお父さんの頭にふと浮かぶのは、家で待つ家族の顔です。
「クリスマスだし、餃子買って帰ったら子どもたち喜ぶだろうなー」
「後で食べてもいいし、とりあえず買って帰るか」
そう決めたお父さんは、家へ向かう道を少しだけそれて、
・河東本店1号機
・つるが薬局松長店2号機
・みなさん亭3号機
のどこかの自販機に、そっと車を止めます。
■ きわみ&会津鶏カレーを1パックずつ。“お父サンタセット”
自販機の前に立ったお父さんが手に取るのは、いつものきわみ餃子と、新しい仲間会津鶏カレー餃子。
「定番のきわみは外せないし…」
「カレーの方は、子どもたちとママが喜びそうだな」
そんなことを考えながら、きわみと会津鶏カレーを1パックずつ購入。
帰りの車の中では、
「今日のうちにホットプレートで焼こうかな」
「明日の夜にまわして、2日間楽しむのもアリだな」
と、ひとりで小さくワクワクしているお父サンタです。
■ 冷凍だから“今日でも、明日でも”好きなタイミングで
223の餃子は冷凍なので、
・今日のクリスマスディナーにすぐ出してもOK
・翌日の“もう一日クリスマスパーティ”にまわしてもOK
「とりあえず買って帰る」が、そのままごちそうの準備になります。
ホットプレートをテーブルの真ん中に置いて、
・片側にきわみ餃子
・もう片側に会津鶏カレー餃子
をずらりと並べれば、あっという間にハーフ&ハーフ餃子パーティの始まりです。
■ 玄関のドアが開くとき——“お父サンタ”が帰ってきた
さて、家に着いたお父サンタ。
袋をさりげなくキッチンに置いたところで、
奥さんがふと中身に気づきます。
「え、買ってきてくれたの?」
驚いたように、でもどこか嬉しそうに微笑む奥さん。
子どもたちも、袋の中をのぞきこんで、
「今日はきわみとカレーのハーフ&ハーフだ!」
「パパ、ナイス〜!」
と大騒ぎです。
オーブンやフライドチキンもいいけれど、
ホットプレートでジュージュー焼ける餃子は、それだけで立派な“うち流クリスマスごちそう”。
ケーキ+ハーフ&ハーフ餃子で、テーブルの上はもうお祭りです。
■ きわみ派も、カレー派も。みんな主役になれるクリスマス
223の定番、きわみ餃子は、肉汁たっぷり・パリッともっちりの王道餃子。
会津鶏カレー餃子は、鶏むね肉の軽やかさに、スパイスと出汁の香りがふわっと広がる、新しい味わいの餃子です。
ホットプレートの上で半分ずつ焼けば、
「次はカレーちょうだい!」
「やっぱりきわみももう1個!」
と、テーブルのあちこちから声が飛び交います。
きわみ派さんも、カレー派さんも、“どっちも派”さんも、
同じテーブルでそれぞれ好きな味を選べるのが、ハーフ&ハーフのいいところです。
■ 自販機は24時間。“思い立った時”が、お父サンタの出番
223の自販機は、
・河東本店1号機
・つるが薬局松長店2号機
・みなさん亭3号機
いずれも24時間いつでもご利用いただけます。
・仕事が思ったより早く終わった夜
・ケーキを受け取った帰り道
・「やっぱりもう一品ほしいな」と思ったタイミング
そのどの瞬間も、お父サンタへの“寄り道OKサイン”です。
冷凍庫にきわみ餃子と会津鶏カレー餃子が1パックずつ入っているだけで、
・今夜のクリスマスディナー
・明日の“2日目クリスマス”
・年末年始のホットプレートパーティ
まで、しっかり頼れる存在になってくれます。
■ これであなたも“お父サンタ”
きわみ餃子と会津鶏カレー餃子を1パックずつ。
仕事帰りにちょっと寄り道して、自販機でポチッと買って帰るだけで、
・奥さんの「え、買ってきてくれたの?」という笑顔
・子どもたちの「やったー!」という歓声
そんな小さなクリスマスの奇跡が、きっと生まれます。
これであなたも“お父サンタ”。
きわみ&会津鶏カレー餃子のハーフ&ハーフで、
どうぞ、あたたかなクリスマスの夜をお過ごしくださいね。
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