餃子房223 -tsutsumi-
いつも餃子房223-tsutsumiをご利用いただき、ありがとうございます。
本日も河東本店前1号機の補充を行ったのですが、夕方ふと見に行ってみたところ、きわみ餃子と会津鶏カレー餃子のレーンが「並んでスコーン」と売り切れになっていて、思わずニヤッとしてしまいました。
■ きわみ&会津鶏カレー、「ハーフ&ハーフで買う」ご家庭が増えています
ここ最近、とくに感じているのが、きわみ餃子と会津鶏カレー餃子をセットで買ってくださるお客様が増えていることです。
河東本店前1号機でも、
が、同じペースで減っていったり、今日のように並んで売り切れていたりすることが多く、「あ、これはハーフ&ハーフで楽しんでくれているな」と感じています。
きわみ餃子は、肉汁たっぷりでガツンとメインになる味わい。会津鶏カレー餃子は、鶏むね肉の軽さとカレーの香りを大切にした、スッと食べ進められる一皿です。
「どっちか一つにしぼれないから、今日は両方」──そんな気分でボタンを押してくださっているのかなと思うと、作り手としてとてもうれしいです。
■ 家族で味の好みが分かれても、「ホットプレートの上では一緒」
ハーフ&ハーフで買ってくださるご家庭を思い浮かべるとき、代表の頭の中にあるのは、「家族でホットプレートを囲んでいる光景」です。
・お父さんお母さんは、がっつりきわみ派
・子どもたちは、カレーの香りが楽しい会津鶏カレー派
・中には「やっぱり両方食べたい!」という欲ばりさんも
そんなふうに家族で味の好みが分かれていても、ホットプレートの上ではきわみと会津鶏カレーが仲良くハーフ&ハーフで並んで焼けていく──それが、223としてイメージしている「今どきの餃子時間」です。
きわみ餃子の力強い肉汁と、会津鶏カレー餃子の軽やかなカレー風味。
同じホットプレートから、それぞれの「好き」が湯気と一緒に立ちのぼっていく時間を思うと、補充のたびにうれしくなります。
■ 今日はどっち派?な家族の夜に、1号機のハーフ&ハーフを思い出してもらえたら
・「お父さんはきわみがいいな」
・「子どもたちは今日はカレーがいい!」
・「じゃあ、どっちも焼けるようにしておこうか」
そんな会話が浮かんだ日の夕方に、河東本店前1号機の、きわみ餃子と会津鶏カレー餃子のボタンを、ちょんちょんと2つ押してもらえたらうれしいです。
冷凍のままお持ち帰りいただけますので、
といった形で、ご家庭の「きわみ派」「カレー派」「どっちも派」のみなさんに合わせて楽しんでもらえたらと思います。
これからも、
が、家族でホットプレートを囲む「今日はどっち派?と話しながら笑える夜ごはん」にそっと寄り添えるように、一つひとつ丁寧に包み、河東本店1号機の補充も続けてまいります。
今後とも、餃子房223-tsutsumiをどうぞよろしくお願いいたします。
| 名称 | 餃子房223 -tsutsumi- |
|---|---|
| フリガナ | ギョウザボウ ツツミ |
| 住所 | 969-3471 会津若松市河東町広田字六丁213 |
| アクセス | JR広田駅より車で5分 |
| 電話番号 | 0242-75-3532 |
| 営業時間 |
|
| 禁煙・喫煙 | 受動喫煙対策による禁煙・喫煙についての最新情報は、店舗にお問い合わせください。 |
| 駐車場 | あり(5台) |
| 関連ページ | オンラインストア 餃子房223-tsutsumi(河東店) Facebookページ 餃子房223-tsutsumi Seesaaブログページ |
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