まいぷれ会津 編集部
ビーコロKitchenさんに、「ビーコロってどんなお店?」が一目で伝わるリール動画の撮影でおじゃましてきました。
編集部ヨッシー目線でいうと、ここは忙しい日の晩ごはんを助けてくれる“街の心強いお惣菜屋さん”という存在。今回の撮影でも、その空気をぎゅっと詰め込みたいなと思いながらカメラを回してきました。
人気メニューがずらり。“ここ寄ればなんとかなる”安心感
店内のショーケースには、サクッと香ばしい日替わりキッシュ、カラッと揚がった唐揚げ、ボリュームも栄養バランスも頼れる日替わり弁当がずらり。撮影しながら、正直なところ何度も「これは今日の晩ごはんに連れて帰りたい…」と思っていました。
今回は「塩唐揚げ 600円」「ビーコロ(ミニコロッケ) 350円」「アボカドのフリッター 200円」をテイクアウト♪ 今晩の酒のつまみにします!
仕事帰りや用事の合間に立ち寄って、「メインのおかず+お弁当」のどちらかを選べば、とりあえずその日のごはんはなんとかなる感じ。“ガッツリ食べたい日”も“少し軽めでいい日”も受け止めてくれるラインナップだと感じました。
新登場・真空パック惣菜は「急なお弁当」の強い味方
今回の撮影で、個人的に「これ、忙しい人たちにめちゃくちゃ刺さるな…」と思ったのが、新たに本格スタートした真空パックのお惣菜です。
きんぴらごぼう、ミートボール、キッシュなど、プロの栄養士さんが手づくりしたおかずが、日持ちするかたちでパックになって並んでいました。
イメージしてもらいたいのが、「明日の朝、急に子どものお弁当が必要になった!」というシーン。冷蔵庫や冷凍庫にビーコロさんの真空パック惣菜がひとつでもあれば、解凍や湯煎をして、そのままお弁当にぽんっと詰めるだけで一品完成します。
栄養バランスを考えてくれている“ちゃんとしたおかず”が、ストックとして家にある安心感は、忙しい親御さんにとってかなり心強いはず。撮影しながら、「これが台所にあったら、自分も絶対頼るな…」とリアルに想像していました。
つい長居してしまう、古川さんの人柄も含めて「ビーコロ」
そしてもう一つ、ビーコロKitchenさんの魅力として外せないのが、店主・古川さんの人柄です。撮影の合間にお話していると、ついつい時間を忘れてしまうくらい、明るくておしゃべりが楽しい方でした。
「忙しい毎日の中で、少しでもごはんづくりの負担を減らしたい」
「それでも、ちゃんとしたものを食べてもらいたい」
そんな想いが、お惣菜一つひとつや新しい真空パック惣菜のチャレンジにも、自然とにじんでいるように感じます。
ただいま編集部でリール編集中。完成をお楽しみに
今回撮影した映像は、「ビーコロKitchenって、こういうお店だよ」が1本で伝わるリール動画として、ただいま編集部で絶賛編集中です。
人気のキッシュや唐揚げ、日替わり弁当、そして新しい真空パック惣菜まで、忙しい人の晩ごはんやお弁当を支えてくれるビーコロKitchenさんの日常を、ぎゅっと詰め込んでお届けします。
リール動画の公開は近日中を予定しています。完成しましたら、またニュースでお知らせしますので、どうぞお楽しみにお待ちください。
| 名称 | まいぷれ会津 編集部 |
|---|---|
| フリガナ | マイプレアイヅヘンシュウブ |
| 住所 | 966-0057 喜多方市井戸尻4129-2 |
| アクセス | ヨークベニマル喜多方店より徒歩1分 JR喜多方駅より車で5分 |
| 電話番号 | 0241-22-1744 |
| ファックス番号 | 0241-22-2053 |
| 営業時間 |
|
| 駐車場 | あり(3台) |
| ホームページ | https://aizu-mypl-jp.pro/shop/00000348034/ |
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