餃子房223 -tsutsumi-
悪魔のZからの悪魔的きわみ餃子
いつも餃子房223-tsutsumiをご利用いただき、ありがとうございます。
最近、代表は夜な夜な「湾岸ミッドナイト」を見返しています。画面の中を走る“悪魔のZ”を見ていると、ふと頭に浮かぶお客様の一言があります。
「熱い肉汁とクセになる風味。まさに悪魔的」
きわみ餃子を食べたあと、そう言って笑ってくださったお客様の顔と、夜の国道を走り抜ける悪魔のZが、どこかで重なって見えてくるのです。
■ 熱い肉汁とクセになる風味。その両方が「悪魔的」
きわみ餃子の「悪魔的」と言われる理由は、一つではありません。
ひと口かじった瞬間、まず襲ってくるのは熱い肉汁です。しっかりと味を重ねた豚肉の旨みが、特注の皮の中からジュワッとあふれ出してきます。
そこに重なるのが、223ならではのクセになる風味。
この「肉の旨み」×「香りと甘味」の両方が、口の中で一気に立ち上がる瞬間があります。
一個目を食べ終わるころには、
「もう一個いくか…」
と、知らないうちに手が伸びている。その止まらなさを、お客様が「悪魔的」と表現してくださったのだと思います。
■ 強炭酸ハイボールで踏む、「一口、悪魔的なアクセル」
そんなきわみ餃子の相棒として、今の223がイメージしているのが強炭酸ハイボールです。
仕事を終えて家に帰り、テレビやYouTubeで湾岸ミッドナイトを流しながら、グラスにハイボールを注ぐ夜。
ひと口めのきわみ餃子をかじると、
そこに、キリッと冷えた強炭酸ハイボールを流し込むと、
「一口、悪魔的なアクセル!」
を踏んだように、口の中が一気に加速します。
・きわみ餃子の濃い肉汁を、炭酸の刺激がスッと切り返す
・香りの余韻が残ったところに、ウイスキーの香りが重なる
この「餃子→ハイボール→もう一個餃子」のループは、まさに夜の首都高をぐるぐる周回してしまうような、危険な止まらなさがあります。
テレビやYouTubeで湾岸ミッドナイトを眺めながら、グラスときわみ餃子のあいだを行ったり来たりする時間こそ、223が思う「悪魔的きわみ餃子×夜の一杯」です。
※お酒は20歳になってから、飲みすぎにはご注意いただき、無理のない範囲でお楽しみください
■ 冷凍庫にきわみ餃子があれば、いつでも“湾岸ナイト”スタート
きわみ餃子は、
からお持ち帰りいただき、ご自宅の冷凍庫でストックしておける餃子です。
冷凍庫にきわみ餃子が1〜2パック入っているだけで、
に、フライパンで焼くだけで自分だけの“悪魔的ナイトラン”をすぐに始められます。
きわみ餃子は、
を持ちながら、その裏側で、
「熱い肉汁とクセになる風味。まさに悪魔的」
と呼ばれる夜の顔も持った餃子です。
仕事終わりにテレビやYouTubeをつけて、強炭酸ハイボールを片手に、きわみ餃子でそっとアクセルを踏む夜。
「一口、悪魔的なアクセル!」を合図に、今日一日の疲れをほどいてもらえたら、作り手としてこれ以上うれしいことはありません。
今後とも、悪魔的な夜のお供としてのきわみ餃子と、餃子房223-tsutsumiをどうぞよろしくお願いいたします。
| 名称 | 餃子房223 -tsutsumi- |
|---|---|
| フリガナ | ギョウザボウ ツツミ |
| 住所 | 969-3471 会津若松市河東町広田字六丁213 |
| アクセス | JR広田駅より車で5分 |
| 電話番号 | 0242-75-3532 |
| 営業時間 |
|
| 禁煙・喫煙 | 受動喫煙対策による禁煙・喫煙についての最新情報は、店舗にお問い合わせください。 |
| 駐車場 | あり(5台) |
| 関連ページ | オンラインストア 餃子房223-tsutsumi(河東店) Facebookページ 餃子房223-tsutsumi Seesaaブログページ |
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