餃子房223 -tsutsumi-
おいしい瞬間をご自宅へ
いつも餃子房223-tsutsumiをご利用いただき、ありがとうございます。
今日は、店頭で「会津鶏カレー餃子、最近よく食べてるんだよ」と声をかけてくださった、現役で解体業を続けている60代男性のお客様のお話をさせてください。
■ 「人を良くすると書いて食」──未来の自分へのご褒美と投資として
その方は、にこっと笑いながら、こんなふうに話してくれました。
「“人を良くすると書いて食”だからさ。未来の自分へのご褒美と投資だと思って、タンパク質は大事なんだよ」
いまも現役で体を使う解体業のお仕事を続けている60代さん。
これから先も自分の足で立って、自分の仕事や暮らしを楽しんでいくために、「ちゃんと食べることも、自分への投資」だと考えているのだそうです。
そのうえで、
「タンパク質を美味しく食べられるから、会津鶏カレー餃子が気に入っててね」
と、当店の会津鶏カレー餃子を選んでくださっていることを教えてくれました。
■ 冷凍庫に“いつもの一皿”を常備しておく安心感
その60代さんは、会津鶏カレー餃子を、
「とにかく冷凍庫に常備しておいて、気が向いたときに食べる」
という付き合い方をしてくれているそうです。
・その日の仕事の疲れ具合
・帰る時間やお腹のすき具合
・「今日はちゃんとタンパク質をとっておきたいな」という気分
そんな、その日そのときの自分の体と相談しながら、冷凍庫にある会津鶏カレー餃子を「よし、今日はこれでいくか」と取り出してくれるイメージです。
会津鶏カレー餃子は、
を意識してお作りしている、「タンパク質を美味しく食べたいとき」に思い出してもらえたらうれしい一皿です。
※「これを食べれば必ず筋肉がつく」「必ず健康になる」といったことをお約束するものではありませんが、日々がんばる皆さまの“ちゃんとごはん”の一品として思い出してもらえたらうれしいです
■ 「これからも自分を良くしていくための食」に、そっと寄り添えたら
スポ少キッズやバスケ少年・少女の「カッチカチになりたい日のちゃんとごはん」のお話をたくさん書いてきましたが、
解体業を続けている60代さんのように、
の「未来の自分へのご褒美と投資としての“食”」にも、会津鶏カレー餃子がそっと寄り添えたら、とてもうれしいです。
「人を良くすると書いて食」
その言葉を胸に、
が、キッズから現役60代さんまで、会津でがんばる皆さまの「これからの自分を大事にするちゃんとごはん」のテーブルに並んでいけるように、一つひとつ丁寧に包んでまいります。
今後とも、餃子房223-tsutsumiをどうぞよろしくお願いいたします。
| 名称 | 餃子房223 -tsutsumi- |
|---|---|
| フリガナ | ギョウザボウ ツツミ |
| 住所 | 969-3471 会津若松市河東町広田字六丁213 |
| アクセス | JR広田駅より車で5分 |
| 電話番号 | 0242-75-3532 |
| 営業時間 |
|
| 禁煙・喫煙 | 受動喫煙対策による禁煙・喫煙についての最新情報は、店舗にお問い合わせください。 |
| 駐車場 | あり(5台) |
| 関連ページ | オンラインストア 餃子房223-tsutsumi(河東店) Facebookページ 餃子房223-tsutsumi Seesaaブログページ |
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