餃子房223 -tsutsumi-
いつも餃子房223-tsutsumiをご利用いただき、ありがとうございます。
今日は、きわみ餃子と会津鶏カレー餃子の「1袋あたりの個数」に込めた、フライパン1回分の標準イメージについてお話させてください。
■ 1袋でちょうど「フライパン1回分」になるように決めています
当店の冷凍餃子は、
という個数でお入れしています。これは、1袋をそのまま並べると、フライパン1回分になる標準の枚数として決めている数なんです。
一般的なご家庭でよく使われる、直径23〜26cmくらいのフライパンを想定していて、
・きわみ餃子なら20個で「ちょうどいい円盤」
・会津鶏カレー餃子なら16個で「ほどよく余裕のある円状」
になるようなイメージです。
袋を開けたら、そのまま全部フライパンに並べるだけで1回分と考えてもらえると、「今日は何個焼こうかな?」と数える手間も少しラクになるかなと思っています。
■ きわみは「ぎっちり円盤」、カレーは「少し隙間あり」が標準形
同じフライパン1回分でも、きわみ餃子と会津鶏カレー餃子では、少しだけ「理想の並べ方」を変えています。
きわみ餃子(20個)は、肉汁を逃さないように、ぎゅっとぎっちりめに円盤状に並べるのが標準形です。フライパンの中で一枚の大きな円盤になるイメージで、焼き上がりも「どーん」とメイン感が出てくれます。
一方、会津鶏カレー餃子(16個)は、ところどころに少し隙間ができるように円状に並べるのが理想です。隙間があることで熱が回りやすくなり、少しカリッとした仕上がりを目指しやすくなります。
もちろん、
はご家庭ごとに自由でOKです。「23〜26cmのフライパンで、きわみ20個・カレー16個が標準」という考え方を、ひとつの目安として覚えておいてもらえたらうれしいです。
■ 「今日は1回分」「今日は2フライパン分」と、晩ごはんのイメージづくりに
・平日の夜は、きわみ餃子1袋でフライパン1回分
・週末は、きわみ餃子と会津鶏カレー餃子をそれぞれ1袋ずつでフライパン2回分
・来客や家族が多い日は、きわみ2袋でフライパン2回分
そんなふうに、「1袋=フライパン1回分」という標準の考え方を、晩ごはんのイメージづくりに使ってもらえたらうれしいです。
これからも、
が、ご家庭の「今日は餃子が主役の日」「ちゃんとごはんの日」に、フライパンの中からそっと寄り添えるように、一つひとつ丁寧に包んでまいります。
| 名称 | 餃子房223 -tsutsumi- |
|---|---|
| フリガナ | ギョウザボウ ツツミ |
| 住所 | 969-3471 会津若松市河東町広田字六丁213 |
| アクセス | JR広田駅より車で5分 |
| 電話番号 | 0242-75-3532 |
| 営業時間 |
|
| 禁煙・喫煙 | 受動喫煙対策による禁煙・喫煙についての最新情報は、店舗にお問い合わせください。 |
| 駐車場 | あり(5台) |
| 関連ページ | オンラインストア 餃子房223-tsutsumi(河東店) Facebookページ 餃子房223-tsutsumi Seesaaブログページ |
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