餃子房223 -tsutsumi-
会津鶏カレー餃子もう少しで終了します。お早めに
いつも餃子房223-tsutsumiをご利用いただき、ありがとうございます。
生産終了までのカウントダウンが始まった会津鶏カレー餃子。最後の1か月は、定番のきわみ餃子とのハーフ&ハーフで、味の違いをゆっくり楽しんでいただけたらうれしいです。
■ ご飯担当きわみ、香り担当カレー。1枚のフライパンで2つの主役
フライパンに半分はきわみ餃子、もう半分は会津鶏カレー餃子を並べて焼くだけで、1枚のフライパンの中に「ご飯が進むきわみ」「香りが楽しいカレー」という2つの主役がそろいます。
・きわみ餃子…国産豚と野菜の旨みで白ご飯がもりもり進む味わい
・会津鶏カレー餃子…鶏むね肉と大豆由来プロテインをベースに、マイルドなカレーの香り
同じ焼き時間で仕上がるので、焼きあがったら大皿に盛り合わせて、まずは一口目を食べ比べからどうぞ。
■ 「最初の1個はどっちにする?」から始まる、最後の味くらべ
テーブルに並べたときに、ぜひこんな会話を楽しんでみてください。
「最初の1個はきわみにしようかな」
「いや、今日はカレーからいってみようかな」
きわみを食べてからカレーをかじると、香りの違いがくっきり感じられます。カレーから先に食べると、次にきわみの肉汁と野菜の甘みがよりはっきりと伝わってきます。
・きわみ→カレーで、「香りがふわっと広がる変化」を楽しむ
・カレー→きわみで、「やっぱりご飯が進むなあ」という安心感を味わう
そんなふうに順番を変えながら味の違いを感じてみる時間が、会津鶏カレー餃子の最後の1か月の、ちょっと特別な楽しみ方になればと思います。
■ 「もう一回カレーを食べておこうか」の晩ごはんに
会津鶏カレー餃子は、原材料の事情により5月末ごろを目安に生産終了の予定です。できる限り6月までもお届けできるよう準備を続けていますが、カウントダウンが始まっていることに変わりはありません。
「あの香り、もう一度楽しんでおきたいな」「子どもたちが好きだったから、最後にもう一回焼こうかな」と思っていただけたときには、どうぞきわみ餃子と一緒にフライパンに並べて、ハーフ&ハーフの味くらべをしてみてください。
きわみ餃子と会津鶏カレー餃子が並んだフライパンが、みなさんの「今日は餃子が主役の日」「ちゃんとごはんの日」のテーブルに、最後までそっと寄り添えますように。
| 名称 | 餃子房223 -tsutsumi- |
|---|---|
| フリガナ | ギョウザボウ ツツミ |
| 住所 | 969-3471 会津若松市河東町広田字六丁213 |
| アクセス | JR広田駅より車で5分 |
| 電話番号 | 0242-75-3532 |
| 営業時間 |
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| 禁煙・喫煙 | 受動喫煙対策による禁煙・喫煙についての最新情報は、店舗にお問い合わせください。 |
| 駐車場 | あり(5台) |
| 関連ページ | オンラインストア 餃子房223-tsutsumi(河東店) Facebookページ 餃子房223-tsutsumi Seesaaブログページ |
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