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【朝霞市】40周年を迎える朝霞市民まつり「彩夏祭」4年ぶりの打ち上げ花火を盛大に!

~朝霞市が40周年を迎える朝霞市民まつり「彩夏祭」4年ぶりの打ち上げ花火を盛大にするためガバメントクラウドファンディングを開始~

朝霞市より

 

朝霞市民まつり「彩夏祭」は、新型コロナウイルスの感染拡大の影響により、3年間中止・縮小を余儀なくされました。今年は、待ちに待った4年ぶりの本格開催であることに加え、第40回という記念すべき開催となることから、市内外から開催を待ち望む声が日に日に大きくなってきています。

 

ガバメントクラウドファンディングで目標200万円! 打ち上げ花火を10,000発の大台に!

朝霞市では、この記念開催をさらに盛り上げるため、前回9,000発であった花火の打ち上げ数をなんとか増やすことができないかとの想いから、今回ガバメントクラウドファンディングによる寄付を募ることとしました。

今回の目標額は200万円ですが、この200万円で1,000発の打ち上げを追加し、打ち上げ数を大台の1万発に乗せたいと願っています。

4年ぶりの打ち上げ花火を盛大に!

 

朝霞市民まつり「彩夏祭」は、1984年(昭和59年)、都市化と情報化が進み、便利な世の中になる一方で、地域への愛着や連帯感、人と人との繋がりが薄れて行くことに危機感を抱いた市民の手によって始められました。
「彩夏祭」という愛称は、1995年(平成7年)第12回朝霞市民まつりの時に、朝霞市民の公募により選ばれました。「夏の彩り豊かな祭り」というイメージと、「彩の国、埼玉」から「彩夏祭」と愛称が決まりました。

 

彩夏祭の花火は、まいぷれ編集部も何度も取材をしてきましたが圧巻の一言。

ただ、この数年は新型コロナウイルスの影響で花火は開催されませんでした。

 

4年ぶりの花火。

朝霞市民の方々だけに関わらず、他の市の方々も楽しみにしていると思います。

そこで朝霞市はこの復活する年。しかも40周年の節目となる2023年。今年の花火を1000発増やし、大台の1万発で盛大に40周年を彩りたいと思っています。

 

それには後200万円必要です。200万円あれば1000発増やし、1万発の花火が可能となります。

 

朝霞市でふるさと納税による「ガバメントクラウドファンディング」を実施!

 

この200万円を目標に、朝霞市では、ふるさと納税ポータルサイト「ふるさとチョイス」でガバメントクラウドファンディングを実施します。

 

 

ぜひ、この想いに賛同いただきました方は以下より、ご寄附をお願い致します。

宜しくお願い致します。

 

 

目標:200万円 10,000発の花火を夜空に!

 

【目標以上の達成】今年度の彩夏祭のその他の事業費に使わせていただきます。

【目標に達しなかった場合】市財を補填し1万発打ち上げます。

※天候等やむを得ない事情により打上花火が中止となった場合は当該寄付の趣旨に添うような事業に活用させていただきます。

※取材時点の情報です。掲載している情報が変更になっている場合がありますので、詳しくは電話等で事前にご確認ください。

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